派遣システムも一つの選択

私は今現在多くの派遣システムの会社にお世話になっている。数年前までごく普通の一般企業で働いていたが過労で倒れて一定期間入院していたため退職を余儀なくされた。まあもともとそこでずっと働く予定などさらさらなかったが。そのあとはその他のこともやりながらいくつかの派遣会社にお世話になってところどころに派遣されてる。派遣業が日本に浸透してきたのは確か1990年代後半か2000年に入ってからのことと思うが実はオーストラリアなどの他の先進国では1970代後半ごろにはすでにあったようだ。わが国では昔から社会人になったのならキチンと就職するのが筋だという暗黙の了解みたいなものがあるが今ノマドワークという言葉が浸透してきているように働き方にもいろいろな働きかたがあっていいと私は思っている。本人の収入は確かに減ってしまうかもしれない。だけど派遣システムという制度によって今や数多くの企業が助かっているのもまた事実だ。最低限生活していけるだけの収入があればいいんじゃないのか。

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